眠れぬ夜に、眠れぬ女のブログはいかが?批判歓迎!価値観の合う人大歓迎!
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2007年11月24日

I LOVE roppongi@

こんばんは、みなさま。
あいかわらず、更新するたび「あ、生きてたんだ。安心した」って電話やメールがきて、ちょっと微妙な23です。

071121_00 .JPG 今日は6時に起きて、池袋の近くで15時半まで仕事した後、池袋と新宿で買い物してきました。ブーツとケープとニットとスカート・・・また散財しちゃったε=ε=ε=ε=ヾ(;◎_◎)ノ。でもストレス解消!

んでもって、昼ごはんを食べ損なったので、今これを書きながらマックの新商品「マックラップ・エビタルタル」を食らいついているところです。個人的にはエビフィレオの方が好きだけど(笑)



さて。あたしが好きな休日の過ごし方は、ご存知の通り。

アート巡り、美味しいランチ、ショッピング、夜景!

これが全部そろうところ・・・それが六本木!

うちから銀座で日比谷線に乗り換えて、約30分。190円。
思い立ったらすぐいけるのは、嬉しいねえ。

今は銀座〜丸の内がけっこう注目されているし、渋谷とか新宿にももちろん買い物に行くし、目黒や恵比寿も好きだし、上野や浅草はすぐ側だからいろいろ詳しくなったし。でも・・・やっぱり私は六本木が好き。特に六本木ヒルズが好きなのです。

ってなことで、今日のテーマは六本木。

そう、しばらく更新してないと、あまりに心配されるからさあ、今月は更新速度を速めてやるって思ってね、書き始めてみたら、これがこれが止まらんちん。結局、ちょっと長くなっちゃったので、今回のネタは小出しでお届けしますよ。



今日のテーマ「I LOVE roppongi@」

とある10月の日曜日。
珍しく昼頃(休みの割りに早いほう・笑)目覚めると、外はいい天気。
今日は急ぎの仕事もないし、コーヒーを飲みながら、さあ、出かけますか!とまずシャワーを浴びる。
シャンプーはセグレタ。贅沢な香りに癒されるぅ。

お気に入りの黒のワンピースを着て、メイクして、
タイツはセオリーで買ったラメ入りのグレーにしよう。
羽織ものは・・・暖かいからお気に入りのピンクのストールでいいっか。
バッグはずっと使ってるGUCCIの斜めがけショルダー。
編み上げのちょいハードなブーツを合わせて、13時に家を出る。

六本木駅から徒歩約10分。
最初に向かったのは、「新国立美術館」

ここに来た目的は、美味しいランチを食べること。
そう、「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ」目当てです。

「ヌーベル・キュイジーヌ(味が濃くないソースを使ったフランス料理)」で一時代を築き、40年以上にもわたってミシュランの三ツ星を獲得し続けているポール・ボキューズ氏が、フランス・リヨンの町を出て、世界で初めて出店したブラッスリーが『ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ』。

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魅力は、新国立美術館内の洗練された空間で、この三ツ星レストランの料理を味わえること。しかも、プリフィクス(前菜・メイン・デザートの中から1品ずつ自由に選んで組み合わせるコース)スタイルのランチコースが、なんと2500円で食べられちゃうの!

でも、いろんな雑誌などで取り上げられているので、いっつも激混み。この日は14時過ぎていたから空いているかなあと思って行ったんだけど、ありえないくらい混んでる!

KKD(クリスピークリームドーナッツ)に引けをとらない並びようだったので・・・敢え無く断念だよほ・・・( p_q)。

「ランチは予約もできないし・・・平日に行くのがベストなんだろうなあ」とひとりごちつつ、隣の展示室をちら見。さらりと「日展らしき一般公募の作品展」がやっていたので、入ってみる。意外と惹かれる作品もあり、刺激を受けた。

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気に入ったのはこの2点。
●タッチが好き。線が弱いのにこの妙な色気に惹かれた。
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●ううん、アジアンビューティ。・・・これ、写真じゃないよ(笑)。こういうリアルな写実系は好き。構図が良ければ更に好きだねえ。
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展示室を出ると、お腹がぐーっと音を立てた。時計を見ると、午後14時50分。
「やっぱり戦の前にメシだZE!」と、新国立美術館を後にした。

向かったのは、最近のお気に入りのお店「The Kitchen Salvatore Cuomo」がある「六本木ヒルズ」。のんびり歩いて約10分後、到着。

お腹すいたよ〜┌┤´д`├┐

一目散にウエストウォーク 5Fに、しかもエレベーターで向かう(笑)



【ザ・キッチン・サルヴァトーレ・クオモ】
一面に窓があり、広く開放感のある店内。無駄がなく、直線と曲線が見事に融合されたインテリア。まさしくイタリアンモダン。けっして高級じゃないけれど、1人でも気軽に入れるし、上手く作っているなあって感じ。好きです、ここ。

さすが、ワイズテーブルコーポレーション。FC(フランチャイズ加盟店)持っているだけあって、ノウハウが確立されていると感心。

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案内された席に着くと、色気漂うスタッフさんが、メニュー表を持ってきてくれたが、それに一瞥もくれずパタンと閉じた。
「ビュッフェランチとガス入りのミネラルウォーター」
うわっ、かっこいいあたし。常連みたい(笑)


●本日のオーダー「Buffet Lunch(\2,940)」
キッチンカウンターに並べられた前菜・サラダ・フルーツの中から、好きなものを何回でも楽しめるのでお得。メインはパスタ・ピッツァ・肉料理・魚料理の中から1品選べる。柔らかいフォカッチャもついてくる。そしてこの価格でデザートとコーヒー付。


真っ白いお皿を持って、オープンキッチンカウンターに向かう。

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野菜も光っていて立っているように見える。新鮮そうだ。
盛り付け方もちゃんとミルフィーユ盛り(何層にも積み重ねる方式)で随時メンテナンス(盛りなおし)がされているように思える。ホールマニュアルもちゃんとしてそうだ。

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前菜といえど、肉料理やグラタンやパイもあり、この日の種類はどれを食べようかホント迷うくらい多種多様。結局、全種類をちょっとずつ取ろうとしても、2皿分でも足りなかった。フルーツは生のパインにメロンもある。キャベツは生ではなく程よい加減にボイルしていた。これ好き。キャベツは千切りより、厚めに切ってボイルした方が甘みがでてうまいのだ。

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一番のお気に入りはキノコソテーと、トマトのカプレーゼ。シンプルで割りと良いオリーブオイルを使っているように感じた。生ハムとオリーブのシュー包みには、間にタルタルソースが入っていてプチサプライズ。スープでボイルしてあるブロッコリーも、歯ごたえが絶妙で美味しかった。ただ鶏肉の香草焼きは時間が経っているのか硬くて残念。こういうところがビュッフェの難点とはいえるが。

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メインは「白身魚とビーンズのグリル」を選択。
魚はメカジキかホウボウかな。淡白だけど歯ごたえは割りとしっかり。
ソースはオリーブのベースにビーンズをピューレしたものみたいのがとろりと。
ホール状のビーンズも入っていて、こちらはほっくりとした歯ごたえで心安らぐ。
戻してグリルしたドライトマトも甘くて美味しい。

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デザートは3〜4種類の中から選べる。
前菜の食べすぎで若干胃がもたれつつあった私は、ガトーショコラに惹かれつつも、割とあっさりした「キャラメルのパンナコッタ、ショコラジェラート添え」を選んだ。

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このパンナコッタ、美味です。非常に。
こんなところでこんな濃厚なスイーツが食べられるとは!Σ(・o・;) って感じ。
程よい甘さ、バニラビーンズが効いたキャラメルの風味。ジェラートはベルギーっぽい濃厚さ。

そして口に少しだけ残った甘みを、深入りのエスプレッソでしめる。



札幌では2000円以内で、美味しいランチコースが食べられる。
でも東京は、2800〜3000円以上のコースが美味しい相場だったりする。

ステンレスのオープンキッチンには、外人シェフも居て、スタッフのマナーも良い。
この立地(六本木ヒルズ内)で、この自由度。これで約3000円!
料理も満足で、お腹いっぱい!このコストパフォーマンスは最高です。


ちなみに。一つ面白かったネタを。
東京のレストランは地価の問題で、たいがい隣の席との間隔が近いもの。
ここも隣のカップルの会話が自然と耳に入る感じで・・・。

別に暇だからって聞き耳立てたワケじゃないよ!
ちゃんと本読みながらご飯食べてたし・・・(笑)

でも聞こえてきちゃったのよ、声が。

「俺あたりさ、FWだから点取ることが仕事なワケ・・・・ウダウダ・・・・・でね、今期は成績良かったからさ、年俸交渉楽しみなんだよね〜4ケタいくかも、4ケタ」
「そう、すごいのね。それじゃあ、他の女性にもてるでしょう」
「そんなことないよ、俺は君にだけもてればいいんだ」

・・・・ぷぷっ(ΦωΦ)・・・・クサッ!!!

ナント隣の男性は某横浜のプロサッカー選手らしく、出合って間もない彼女に、永遠と自分の自慢話(?)をしてて面白かった(笑)

東京にもいるんだねえ、こういう人。

でもその他のお客様は(?)マナーも良く、気取らない感じで、素敵なお召し物を着ておられましたよ。ここの住人ぽい感じのエグゼ外人もいらっしゃいましたし(笑)


【The Kitchen Salvatore Cuomo(ザ・キッチン・サルヴァトーレ・クオモ)】
住所:東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ ウエストウォーク5F
電話:03-5772-0065
Lunch:平日 11:00 - 15:30 (LO 15:30)、土日祝 11:00 - 16:00 (LO 16:00)
Tea Time:平日15:30 -17:00 (LO 16:30)、土日祝 16:00 - 17:30 (LO 16:00)
Dinner:木〜土・祝日前 17:30 - 27:00 (LO 26:00)、日〜水・祝日 17:30 - 23:30 (LO 22:30)

情報
@12月9日21:54〜22:48テレビ東京系「ソロモン流」で、サルヴァトーレ・クオモ氏が出演するそうです。

A系列のPaul Bassett銀座店が、12月14日(金)にリニューアルオープンするそうです。
ここは元々、バリスタ世界チャンピオンのポール・バセットと、パティシエ世界チャンピオンの辻口博啓とのコラボレーションによる新しいコンセプトのエスプレッソカフェだったんだけど、新しくバール風のお店になるらしいの。もちろんエスプレッソも楽しめるみたい。ウチから20分くらいのところだから、オープンしたら行こうっと。


という感じで、ドキュメンタリータッチで書いてみました。
続きは、また。

2007年11月18日

JAZZと珈琲、読書とチョコレート

お久しぶりです、こんばんは。

そう、そうね。そりゃ、忙しいっちゃあ、忙しい毎日で。
家に帰ってきても仕事してたりして、近頃じゃ。
PC開いてまず最初にすることは、会社のメールチェックな日々。

更新できなくて、m(o・ω・o)mゴメンヨ

先日本社に戻って最初に手がけた新聞折込チラシの反響が良くて、折込日はクーポン券の戻り率が過去最高&オープン以来の売上げを記録して、成果をだせたみたいです。チラシを持ってきて「コレに載っている商品全部ちょうだい」なんて言うお客様もいたらしいし(笑)

これで誰になんの文句も言わせない!何か残せたぜ!っていう嬉しさもあったんだけど、毎日3時くらいまで仕事していて、それに対して好きかと言われると「?」だし、楽しいかと言われると「答えはNO」。

自分自身を見失いそうになって。
口ずさむは椎名林檎の「やっつけ仕事」。

何にも良いと思えない あんまり憤慨もしない
今日は何曜日だった さして問題じゃないか


こんな後ろ向きな自分は大嫌い。
空っぽの自分なんて許せない。

そこで、今日のテーマに参りましょう!



今日のテーマ「JAZZと珈琲、読書とチョコレート」

そう。疲れたとき、やられたとき、迷っているとき。
そんな時には基本に帰るのが一番!

JAZZと珈琲、読書とチョコレート。

JAZZの王道Johnny Burke & Erroll Garner「misty」やビル・エバンス「ワルツ・フォー・デビイ」を聴きながら、
スターバックスのイタリアンローストをフレンチプレスして、スチームミルクと一緒に飲む。
今の愛読書は幸田真音の「日本国債」。
チョコレートは、甘くない80%NOIR。

TABLE.JPG

嗚呼、生き返る。これに夜景があれば最高だな。

特に「Misty」を聴くと、伏見の宮越屋珈琲を思い出す。
深入りのコーヒー。グアテマラアンティグア。ブルガリプールオムの香り。パールのネックレス、シルクのタートルニット。懐かしい。

そっか。あたしはこういう生活をしていたいんだ。

赤字続きの店舗を立ち上げるべく油にまみれてお弁当作ったり、本社で「肉じゃが」とかのプライスカードをせっせと作ったり、お惣菜の仕込み&調理をやって盛り付けて写真に撮ったり、FC加盟店向けの現況報告VTRの編集したり、イラストレーターで餃子のPOPを急遽2時間で作って店舗に導入したり・・・嗚呼、もう辞めた!



あたしらしい場所を探す!

何でも屋じゃなくて、自分の感性を磨きたい!
こだわりたい!納得したい!



ということで、とりあえず、ある広告代理店の副社長面接を受けてきました(笑)

ちょっと東京で人脈を広げたいし、やっぱり短い間で色んなことを吸収して北海道に戻りたいからね〜。今度は一応、営業職希望。

ま、副社長には気に入ってもらえたので、十分満足です。
問題は、あたしをどう使ってくれるかということだけなんで、結果は運にまかせましょ。

他にもいいところあったら、どんどん受けていこうと思う。

野望を達成するためには、いろんな経験して、ちょっと社会にもまれてみたいの。百聞は一見に如かずだから、やってみなくちゃわかんないこともいっぱいだし、更に強くなるためには、ウジウジしてたって始まらない!

だって、あたしっていう人間は、欲望に忠実で、せっかちで、白と黒の世界で生きていて、笑うことが何より大事で、褒められればすぐ木に登る。

単純、明快。

人生は短いから、好きなことをやって、お金稼いで、美味しいもの食べて、キレイなものに囲まれて、そんな風に生きてなきゃ、損。

生きている意味がない。

フラフラしてても、いい加減でも、誰に何を言われてもいい。
自分が後悔しなければ、それでいい。



JAZZと珈琲、読書とチョコレート。

それは、私をあたしにさせてくれるアイテム。

抱きしめてくれる手があれば、更に最高なんだけどな(笑)

なんて、今日は近況報告と、ひとりごとでした。





今日のMARVELOUS!
ハゲタカ

恐らくこの板を観てくれている人の中で、経済小説に興味のある人ってたぶん少ないと思うんだけど、あたしは昔からリアリティのある小説が大好きなものでして・・・。その中でもここ2〜3年のお気に入りは経済小説。株やファンドやM&Aのことを学ぶことができるし、それに出てくる登場人物が人間的にとってもカッコいいから。

どれだけ忙しくても、この6年、毎日寝る前の15分〜30分は読書を欠かさない。

幸田真音、高杉良、相場英雄・・・そして、真山仁。

そう、今夜のオススメは真山仁の「ハゲタカ」です。

【ハゲタカT・U(上下巻)】
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ニューヨークの投資ファンド運営会社ホライズン・キャピタル社長(のち会長)の鷲津政彦は、バブル崩壊後、不景気に苦しむ日本に戻り、瀕死状態の企業を次々と買収(バイアウト)する。敵対するファンドによる妨害や、メインバンクとの軋轢、買収先の社員からの反発を受けながらも、鷲津は斬新な再生プランを披露し、業績を上げていく。企業買収、再生の真実を克明に描いた問題作。


23的この小説の魅力は、仮名を使っているとは言え、誰でも知っている企業買収劇を舞台に、事実と登場する人物たちの感情をリアルに描いているところなの!

普通に三和銀行と東海銀行の合併(今のUFJ銀行)が出てくるし、ハゲタカUの方では、カネボウと花王やキャノンや三洋電機のことが描かれているってな感じですわ。ライブドアとかもそのままの名前で出てくるし。

しかも、何よりすごいのは登場する人物の食えない存在感。とにかく鷲津が人間としてカッコいい。それを取り巻くチームのメンバーもルパン的要素が盛り込まれてる。それぞれがそれぞれの役割を持っていて、なくてはならない存在だったり!

もちろん、不良債権、企業買収、銀行買収、政治の介入、M&A、TOB、MBO、デュー・デリジェンス、ベア・ハッグ、バルクセールなど難しい背景も出てくるけど、登場人物がとても人間味があって感情移入もできるから、たぶんすんなりと入ってくると思う。


そして、オススメなのが、NHKドラマ「ハゲタカ」!
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そう、あたしの今一番大好きな人「大森南朋(オオモリナオ)さん」が出てるの!!!

OOMORINAO.jpg

知ってる?あのユニクロのCMで「いいじゃん」って言ってる人です(笑)
存在感、声、雰囲気、どんな役でもこなせる器用さ。特にあの眼光がヤバイっすよね。

WASIZU.jpg か、カッコいい。

ヴァイブレータ、やわらかい生活、乱歩地獄 、さくらん、MONDAY、殺し屋1(イチ)、鍵がない、とかマニアックなものまで、映画はほとんど制覇してるかな(笑)

特に坂口憲二と共演したWOWWOWのドラマ「CHiLDREN」は最高だった。
いい加減だけど、やるときやるって役をやらせたら、右に出る人はいないと思う役者さんです。

ハゲタカは元々WOWWOWでやってて、NHKで再放送されたらしいんだけど、私はタイムリーには見逃してしまったのね。んで、TSUTAYAでDVDを借りてきて、よく観ています。原作とはちょっと違った内容なんだけど、大森さん=鷲津がとにかくカッコよくて、ブルッと震えるような演出があったり、本当に作りこまれている作品なんだ。

んでもって、先日(2007.11.14) 国際番組コンクール「イタリア賞」を受賞したそうで、それを記念して、総合テレビで再放送が決定したそうです!

●2007年12月22日(土)〜24日(月・祝) 午後4時〜 2話ずつ放送

もちろん、私はDVDに録画しますわ。
経済に興味のない方も、普通に楽しめる作りこまれたドラマです。ぜひ観てみて。


【ドラマ「ハゲタカ」公式サイト】

http://www.nhk.or.jp/hagetaka/

【大森南朋さんHP】
http://www.apache2001.co.jp/omori/index.html
http://c.goodygoody.jp/tokyoshokan/ohmori/index.html
posted by 23 at 06:24| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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